「還暦プラス」アウトドア旅行&日常備忘録

60代早期リタイア後の日常・東京拠点 国内外アウトドア&温泉旅行記

北欧から帰国「東周り移動」時差ぼけ継続1か月・体重減

北欧1ヶ月旅から帰国し 酷い時差ぼけ継続1か月。

 

今朝も 深夜1時30分に起きてしまい、

過去のブログを見たら 去年の北欧帰国も時差ぼけ。

でも去年よりひどいのは 旅が長かったからでしょうか。

 

日本と北ヨーロッパの時差は6~7時間。

 

私の時差ぼけは 東に移動すると顕著です。

アメリカから帰国「西周り移動」は大丈夫なのですが、

ヨーロッパから「東へ移動」帰国した際の時差ぼけが酷い。

 

そもそも帰国時は 極度の疲労感(羽田のサーモは無事通過)

「なんか身体が重い」と帰宅し検温したら 39℃・笑

 

うん、布団をかぶって少し寝るか!大汗かいて再検温。

37.5℃~ヨシ!平熱って事にしよう・笑、コレも時差ぼけ?

 

 

体温が上下に変動するも、翌日には落ち着きました。

体重も減ってしまい 59kgちょうどしかない!って、

175cmに成長して以来、何があっても 59.8kgが低限。

ここまで体重減は今までなくショック!

 

まぁ今のとこ 体内時計がぶっ壊れた以外は、即改善。

1ヶ月経っても、未だ完全に昼と夜が逆転しています。

 

もっとも朝、仕事にでも行けば、

シャッキと体内時計はリセットされるのでしょうが、

リタイアし眠くなったら寝てるようではずっと北欧時間です。  

 

具体的には昼過ぎに睡魔に襲われ 3時間も昼寝をして、

20時頃ビールを飲めば眠れるけど 翌1時には起きてしまう。

今日は昼寝をせず睡魔と戦ってみるか!

 

歳のせいにはしたくはないけど、

1か月の海外周遊旅行ってのは身体にキツイと思う昨今。

worldwidetraveler.hateblo.jp