北欧1ヶ月旅から帰国し 酷い時差ぼけ継続1か月。
今朝も 深夜1時30分に起きてしまい、
過去のブログを見たら 去年の北欧帰国も時差ぼけ。
でも去年よりひどいのは 旅が長かったからでしょうか。
日本と北ヨーロッパの時差は6~7時間。
私の時差ぼけは 東に移動すると顕著です。
ヨーロッパから「東へ移動」帰国した際の時差ぼけが酷い。
そもそも帰国時は 極度の疲労感(羽田のサーモは無事通過)
「なんか身体が重い」と帰宅し検温したら 39℃・笑
うん、布団をかぶって少し寝るか!大汗かいて再検温。
37.5℃~ヨシ!平熱って事にしよう・笑、コレも時差ぼけ?
体温が上下に変動するも、翌日には落ち着きました。

体重も減ってしまい 59kgちょうどしかない!って、
175cmに成長して以来、何があっても 59.8kgが低限。
ここまで体重減は今までなくショック!
まぁ今のとこ 体内時計がぶっ壊れた以外は、即改善。
1ヶ月経っても、未だ完全に昼と夜が逆転しています。
もっとも朝、仕事にでも行けば、
シャッキと体内時計はリセットされるのでしょうが、
リタイアし眠くなったら寝てるようではずっと北欧時間です。
具体的には昼過ぎに睡魔に襲われ 3時間も昼寝をして、
20時頃ビールを飲めば眠れるけど 翌1時には起きてしまう。
今日は昼寝をせず睡魔と戦ってみるか!
歳のせいにはしたくはないけど、
1か月の海外周遊旅行ってのは身体にキツイと思う昨今。