XiaomiのスーパーEV車「SU7」は海外で売れたようですね。
シャオミと言えばスマートバンド、3つ目を買い替えて愛用中。
4千円とは思えぬ 満足度が高かったので、
当時はコロナ渦 だいたいのSpO2も計測が出来ちゃうから、
職場で皆に紹介したら10人以上が買った・笑
(私は儲けてません)そんでAmazonで最近の機種は?
げ!げ!Band9が 2,980円 急げ~ヨドバシドットコムで残1個GET!
もう「お取り寄せ」奥さんが欲しがったらAmazonでもう1個注文しよう。
シャオミのスマートバンドが安過ぎて話が外れた・笑
このシャオミがスーパーEV車「SU7」作っちゃってビックリ。
あとシャオミと言えば激安スマホ(ネガティブな事も言われたが)
OPPOかXiaomi か散々悩んで OPPO(愛用中)にしましたけどね。
さて、XiaomiのスーパーEV車 日本上陸はなさそうですが、
全長 4997mm 全幅 1963㎜ かなりデカいクルマ~カッコが良い。
昨日 街でBYDシールが走っている姿を見て これも気になる。
ワイドボディで私が好みのカッコ良さ。
もしですよ?コレにトヨタクラウンのマークがついていて、
400万円台で発売してたら欲しくなるよね(もう買いませんが)
現行クラウンも各モデル、散々試乗させてもらい申し訳ないけど、
どうもガラっと変わったデザインが私は馴染めなくて。
現行クラウンセダンHV or 燃料電池車は7~800万円以上する。
対する欧州ではテスラを抜くほど売れたっていうBYD、
400万円台は安くはないが(リタイアの私には買えません・笑)
でも同サイズの クラウンセダンの「半額」近い。
「BYDシール」中古車も検索してみたけど、
未使用車や元試乗車だと 300万円台からありました。
ひょっとしたら国産ディーラーは脅威に思っているかも。
例によってメディアがネガティブニュースを流し阻止するか!?
消費マインドが緩みそうなクルマ「BYDシール」だけど、
もうウチにそんな余裕はない・笑~財布の紐はギッチリ固結び。
