還暦アウトドア旅行&日常備忘録

60代早期リタイア後の日常・東京拠点 国内外アウトドア&温泉旅行記

スキー場で最も危険な場所

スキー場の床って、滑りやすいタイルが多い気がします。

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更衣室からゲレンデに行く際は、大丈夫なんですけど、

ゲレンデから帰ってくると、靴底が雪で濡れているでしょ。

 

見てますと、学生さんは、20人に1人はスッ転びますね。

なかには、立ち直る子もいるけど、

体幹と身体の柔軟性に、優れた子でしょうか。

 

そして「スキー場で最も危険な場所」トイレですね~

魔物が潜んでいる、怖さではありませんよ。

 

靴底と、床のタイルとも濡れていると、

まるで、スケートリンクを思い出す ヤバい滑りです。

慣れた人は大丈夫ですが、

知らずに行くと、まず大転倒するでしょう。

 

近年、元気な高齢者向け、初級スキーツアーなどで、

 

ええ、60~80歳でスキーする人は、ザラにいますから、

スキーやスノボは練習で 出来てくると 思うんですけど、

 

まさかゲレンデでなく、超~滑るトイレで転んで骨折では、

「無念!」でしょうから、

たぶん誰も注意してくれない「スキー場で最も危険な場所」

 

ここに記載をして、危険回避になれば幸いです。