早期リタイア・アウトドア旅行&日常備忘録「還暦プラス」

60代早期リタイア後の日常・東京拠点 国内外アウトドア&温泉旅行記

ニセコのスキーステイで人気の宿「ひらふ亭」をご紹介

羽田を6時半の飛行機、バスでヒラフに着いたのが 12時40分。

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今回の宿は老舗的「ひらふ亭」何度もお世話になっているリピーターです。

バス停から 数百メートル歩くのが ヘナチョコなウチには辛いですが、

ファミリーゲレンデに面し そこそこ便利です。

 

一等地にあった宿、東急アルペン 最後に泊まったのは 今年の3月、

既に解体されていまして 高級コンドミニアムになりますね。

だんだん手頃な宿が なくなっている ヒラフ地区で

ニセコプリンスホテル「ひらふ亭」は貴重な存在。

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ひらふ亭に チェックインし用意をして

スキーロッカー棟から ファミリーゲレンデに繰り出します。

手際は良いほうと思いますが 既に13時を過ぎています。

ここで リフト待ちの行列に 眩暈がしてきました。笑

噂で聞いた 「近年ニセコは混んで並んでばかり」これか!

もう、ひらふ亭の温泉に入って ユッタリしたい気分。笑

 

やっとリフトに乗って 移動を始めたのが 14時過ぎ。

上のリフトは 15時を過ぎると 終了してきますので。

殆ど滑る事は出来ず、ガンガン派は 物足りないかも。

ここはキレイな圧雪というより 新雪がウリですので

平日の 12月中旬ですが 凄い賑わいですよ。

聞こえてくるのは広東語と たまに英語、9割方 外国人です。

区間3本だけ滑って終了!明日からも行列では 先行き暗い・・・

お手頃 旧館 6畳 和室、いいでしょう~昭和感が、

露天温泉がある部屋もありますので(下に体験談)

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お部屋から ファミリーゲレンデが見えます。

ニセコでスキー滞在をするには ヒラフは物価が安いし、

これから買い出しに繰り出します。つづく